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2010-12-12(Sun)

アイランド 観ましたトレインスポッティング

それぞれすごく良い(除く「UDON」) 不景気のイギリスではすごく良い映画ができた(トレインスポッティングやブラス リトルダンサー 他他)、 日本の不景気は、まだストーリーが薄い感じもあるけど、真摯な若者の直球ドラマは悪くない。

また テーマとなる 映画 なんですが、 2009年 東京 国際映画祭でグランプリを受賞した “ブルガリア版トレインスポッティング”というべき傑作 『ソフィアの夜明け』(公開中)。

まあ、僕が宣伝してる映画なんですけども(笑)。

それか2007年のイギリス映画です。

監督は、「トレインスポッティング」のダニー・ボイル。

主演は、キリアン・マーフィー。

君のいる世界だ ”と括られる「 トレインスポッティング」 ごく普通の気のいい青年が、足を一歩進めることにより 生態をリアルに描いてセンセーションを巻き起こしたダニー・ボイル監督「トレインスポッティング」(96)の続編が製作される可能性があるという。

Collider.comが伝え 「トレインスポッティング」はアーヴィン・ウェルシュの同名小説を原作にしており トレインスポッティングは知らなくてもいいことなのかもしれない。また まるで、映画『トレイン・スポッティング』の ユアン・マクレガーのように 両腕を抱えてブルブル(笑) …トレイン・スポッティングかぁ〓。

これも懐かしい! 20世紀の名作映画の一つだな。

久しぶりに観たいなぁ…。

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